第108回 東北整形災害外科学会

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座長・演者へのお知らせ


座長の先生へ

  1. 担当セッション開始15 分前までに次座長席へご着席ください。
  2. 進行は時間厳守でお願いいたします。

口演発表の先生へ

演題により5 分と6 分があります。時間は抄録集に記載されています。
5 分(発表5 分・討論2 分)
6 分(発表6 分・討論3 分)
口演終了の合図
発表用演台上にタイマーモニターが設置されております。
発表と同時にグリーン文字のカウントダウンが始まります。
発表時間1分前に数字が点滅します。
終了後、画面が黄色に変わり討論時間のカウントダウンが始まります。
時間になると赤に変わり超過時間が刻まれます。
発表時間を厳守してください。
前演者が登壇されましたら次演者席で待機してください。
 

発表方法

  1. 発表機材はPC プレゼンテーション( 1 面映写)のみといたします。
  2. 発表用演台上に発表画面のTFT モニターとマウスのみが置かれております。モニターを見ながらご自身でマウスを操作して、画面を進めていただきます。また、発表画面は登檀と同時に一面を開いておきます。
 

発表形式

1. 発表データ及びノートパソコンの受付と返却

1 )受付時間:
6 月18 日(金) 7:30 〜17:00
6 月19 日(土) 7:30 〜10:30 最終セッションの30 分前までです。
2 )受付場所:
PC センター会場(ホテルニューキャッスル)3階、A、B会場同フロアにPC センターを設けております。発表データ及び持ち込みノートパソコンは、発表セッション開始30 分前までにPCセンターで試写を行ってください。
※ 2 日目の演者は、前日( 6 月18 日)午後から受付をいたします。(早い時間帯の演者は、できる限り前日に受付を済ませるようお願いいたします)

2 .発表機材とデータの作成

【発表データ持参の場合】

1)事務局がご用意するパソコンは、Windows XP のみとなります。
※Macintosh はご用意いたしません。Macintosh を使用される場合は、ご自身のノートパソコンとミニD-sub 15pin への変換アダプターを必ずご持参ください。

2)発表用データは、USB フラッシュメモリーまたは、CD-ROM(CD-RW 不可)に保存してご持参ください。また、保存いただく際には、発表データのファイル名を「演題番号(半角)+筆頭演者名」としてください。
[(例)頚椎1 −1A− 1 弘前太郎]

3)今回ご用意しておりますコンピュータのOS とアプリケーションは以下のとおりです。
OS:Windows XP Professional SP2
アプリケーション:PowerPoint 2000 /2003 / 2007
※「Windows Vista/7」で作成される場合、4 )のフォントに関する項目をご確認ください。
※Macintosh 版PowerPoint で作成した場合、Windows 版PowerPoint でデータを開いたときに、画像データが表示されないことがあります。必ずWindows 版PowerPoint で試写をしたうえでデータをお持ちください。

4)文字化けを防ぐために、下記のOS 標準フォントをお使いください。
日本語:MS ゴシック、MSP ゴシック、MS 明朝、MSP 明朝
英 語:Arial、Arial Black、Century、Century Gothic、Times New Roman
※Windows Vista/7 における日本語標準フォントである「メイリオ」のご使用はお控えください。Windows XP 環境では他のフォントに置き換えられるため、レイアウトが崩れることがあります。

5)データを保存する際、ご使用の「PowerPoint」のバージョンをご確認ください。作成時と異なるバージョンでファイルを開いた場合、レイアウトが崩れることがあります。メニューバーにある「ヘルプ(H)」→「バージョン情報(A)」でご確認いただけます。

6)プロジェクター画面の解像度はXGA(1024 × 768)です。このサイズより大きい場合、スライドの周囲が切れてしまいますので、画面の設定をXGA にあわせてください。

7)発表用データは他のデータ(静止画・動画・グラフ等)をリンクさせる場合は、必ず元データも同ファイルに保存し、事前に他のパソコンでの動作確認を行ってください。リンクが開かない場合、動画が動かない場合、自己責任のもと割愛し、発表を進めてください。なお、動画は、Windows Media Player をご利用ください。

8)発表終了後の発表データは主催者が責任を持って消去いたします。


【ノートパソコン持参の場合】

1)事務局が用意するパソコンは、Windows XP のみとなります。
※Macintosh はご用意いたしません。Macintosh を使用される場合はご自身のノートパソコンとミニへの変換アダプターを必ずご持参ください。また、PC センターに外部モニターを設置しておりますので、必ずミラー設定等をチェックして接続し、試写してください。PC 本体は、PC 本体預かり証と引き替えに受付にてお預かりいたします。発表終了後、発表会場内のPCオペレータ席から預かり証と引き替えに返却させていただきますのでお受け取りください。

2)Windows での発表用PC を持ち込みで行いたい場合も、一端必ずPC センターで受付を行ってください(モバイルPC など一部外部出力の弱いPC などがあります。その場合お持ち込みをお断りする場合もございます)。その際、試写用モニターにて外部出力をご確認ください。この場合もPC 本体預かり証と引き替えにPC センターにてPC をお預かりいたします。発表終了後、発表会場内のPC オペレーター席から預かり証と引き替えにお受け取りください。

3)スクリーンセーバーならびに省電力設定は予め解除してください。

4)会場にて用意したプロジェクターと接続ができない場合に備え、必ずバックアップ用のデータ(USB フラッシュメモリーまたはCD-ROM)をお手元にご持参ください。


質疑応答について

1)演題に対して質問や発言をする場合は、時間を節約するため予めマイクの前に立ち、座長の指示に従って簡潔に行ってください。

2 )単なる追加発表はご遠慮ください。


抄録及び東北整災誌掲載用原稿について

1 )抄録は東北整災誌に掲載されます。本プログラム抄録と内容が異なる場合は会期終了までに演題番号を添えて事務局へEメールでご提出願います。
E-mail: seisai@mail.tains.tohoku.ac.jp

2 )東北整災学会雑誌掲載用原稿は、投稿規定(本誌88 頁を参照)に従って記載したもののみ受け付けます。